都市綜研のインベストプラスの上手な活用で定期預金以上に収益を上げるテクニック

不景気にも強い手軽な副業で収益を上げよう!

502-A.jpg

出典:無料写真素材 写真AC

日本国内の景気も世界情勢による影響を受けやすくなっており、特にここ数十年では、いわゆる不景気と呼ばれる状態となっていました。
そんな中、毎月の給与だけでは充実した生活を送ることが困難である、と言う方が増加しています。ですが、不景気だからこそ景気の影響を受けず、安定した副業を見つけ実践するだけで、毎月の生活を安定させることができるのはもちろんのこと、貯蓄を更に増加させることもできます。
ただし、金融商品や投資など副業と言われるもの自体は様々ですが、その中の全ての物が、必ずしも安定した収益を上げることができるという訳ではなく、場合によっては、元手資金だけが掛かってしまい収益を上げることができなかったという可能性も否定できません。
不景気に強いだけでなく、誰にでも手軽に実践できる副業を見つける事が最も大切です。

都市綜研のインベストプラスは誰にでも利用可能

502-B.jpg

出典:アイジースタイルハウス

副業と言われるものが多数ある中で、今、最も注目されている物の一つとして挙げられるのが、投資ファンドの存在です。投資と言えば、株や債券などをはじめ、為替などいわゆる金融商品が最もメジャーな物と言えますが、これら金融商品は必ずしも安定した商品かどうかというと、決してそうではありません。
投資を副業として行う上で一番重要なのが、如何に安定した収益を上げることができるかどうかという点に尽きます。そんなニーズにしっかりと対応してくれる新しい投資商品として注目されているのが、不動産投資を活用した資産運用です。
中でも、都市綜研が提案するインベストプラスという商品は、5年から7年程度の極短期間での投資を見越した商品で、数十年にわたって大切な資金を預け入れる商品とは違い、安心感もしっかりと加味された商品です。また、投資に必要な初期資金さえ準備出来れば、何方でも活用できるという点も魅力です。

定期預金よりも絶対に有利な商品です

502-C.jpg

出典:ラブフリーフォト

都市綜研が提案するインベストプラスのような、いわゆる不動産投資を活用した資産運用商品が持つ最も大きな魅力と言えるのが、その利回りです。
例えば、銀行などが提案する定期預金などの金融商品を見てみると、一年間の利回りは高くても1%未満という非常に低水準な割合に推移しています。
これでは、元手資金の少ない方にとっては安定した収益を上げることが非常に困難と言っても過言ではありません。
都市綜研のインベストプラスでは、不動産投資を通じた資産運用の利回りは、4%から6%程度に推移しており、定期預金を遙かに上回る利率で資金を運用することができます。また、最長でも7年程度の短期間で全ての資金と収益が還元されるので、元手となる資金が管理しやすく、同時に安定した収益を期待できるという点も魅力です。

資料請求(想定年率6%)

ご希望の方に不動産投資の「みんなで大家さん」最新号の資料をお送り致します。
みんなで大家さんシリーズは100万円単位での出資が可能となっており、想定利回りは5%~7.5%の不動産投資商品です。
詳細は最新資料をご覧ください。

資料請求はコチラ