定期預金のような安定投資をお求めなら、都市綜研がオススメ!

定期預金と同じくローリスクな都市綜研とは?

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出典:無料写真素材 写真AC

欧米では小中学生に該当する子供たちにも金融リテラシー教育が行われ、株や為替への投資が一般国民の間でもさかんに行われていますが、同じ先進国でも、日本では定期預金のようなローリスク商品の人気が高いですね。もっとも、株や為替は大きな利益を得られる可能性がある一方、それと同じくらいの損失が出るおそれもありますから、ローリスクな商品が選ばれるのは合理的な選択の結果とも言えます。
ですが、リスクを最小限に抑えつつ、定期預金よりも大きな収益を得たいと思ったら、何に投資すれば良いのでしょうか? 商品選びでお困りの方におすすめしたいのが、都市綜研のファンドを利用する方法です。どのようなものかと言いますと、多くの方から資金を募って、安定的な収益を上げられる商品に投資するという、安心できる商品です。そんな都市綜研について、詳しくご説明しましょう!

定期預金と都市綜研はどう違い、何が同じなのか

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出典:アイジースタイルハウス

都市綜研は、定期預金のようにリスクが少なくて済む一方、より大きな利益を得られるものだとご説明しました。定期預金であれば、銀行がお客様からお金を集め、それを企業や個人などに貸し出すことによって利息収入を得て、その一部をお客様に還元するという仕組みですね。都市綜研も、基本的には銀行と同じ仕組みであるとお考え下さい。
ただ、都市綜研は、お客様から預かった大切なお金を、銀行の定期預金のようにほかのお客様に貸し出しているわけではありません。では何に投資しているかというと、不動産ですね。商業ビルやマンションなどの不動産は、一度建設すれば何十年も残りますし、通貨や株式のような急激な値動きもありません。ただ、個人の方が投資用不動産を建設するのは難しいですから、ファンドという形でお金を募ることにより、その手助けをしているのです。

銀行などの定期預金の年率金利との大きな違い

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出典:ラブフリーフォト

都市綜研が安定した資産価値を持つ不動産への投資を行い、定期預金の利子のように収益を出資者の皆様にお配りするということは、ご理解いただけたことでしょう。余剰資金をお持ちの方ならば、今すぐ契約したいかもしれませんね。もちろん、契約は定期預金と同じように、誰でも簡単に行うことができます。
ただ、郵便局や銀行で契約することができるわけではなく、都市綜研のファンドを契約できる場所は限られているのが現状です。具体的には、インターネットで公式サイトにアクセスする必要があります。
サイトには、商品についての詳しい解説が掲載されていますし、電話やメールフォームで請求することにより、紙のパンフレットをお読みになることもできます。資料で理解を深めた後は、定期預金よりもステップアップした投資を行うためにも、ぜひ都市綜研との契約をお考え下さい。

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