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みんなで大家さん、インベストプラスは未来への貯蓄

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出典:ウーリス

歴史的な超低金利時代と言われる時代です。半ば公然の事実ですが、銀行への預金で自己資金を増加させることはできません。
とはいえ、NISAなどの金融商品も決してリターン率が高い訳ではありません。ハイリスクな金融商品は、元本を欠損してしまう可能性もありますから、なおのこと手を出すことが難しいでしょう。


つまり、手持ちの資金を増加させたいと考えた時、キャッシュバック率とリスクの狭間で悩むことになります。


今、資金を効率的に増加させながら、リスクも比較的高くない商品が注目を集めています。


それが、リートとも呼ばれる「みんなで大家さん」「インベストプラス」などの不動産投資信託(不動産投信)です。


つまり、賃貸収入を利用して中長期的に大きなリターンを目指す商品なのです。もちろん、デリバティブ取引のように短期的な利益は目指せませんが、時間をかけて利益を上げられる商品として、今、注目が集まっています。まさに利率の高い預金と捉える方もいるようです。

貯蓄と比べてハイリスク?いえ、リスクを抑えた商品なのです

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出典:IRORIO(イロリオ)

みんなで大家さんやインベストプラスに代表されるような不動産投資がなぜ銀行への預金と比べ人気があるのでしょうか?


中には不思議に感じる方もいらっしゃるかもしれません。
なぜならば、不動産投資ってリスクが高いのでは・・・?


確かに1990年前後に日本経済を大きく加熱したバブルは資産不況とも言われています。この頃、注目を集めていたのも不動産取引でした。


では、何が違うのでしょうか?


当時の不動産取引は主に土地に対して投資をするという発想が主流でした。つまり、日本全国、土地さえあれば高い金額で買いたたき、転売することにより利益を得ると言うものです。


この方法は非常に危険で実態がありません。そのため、評価額が目減りすると、一気に資金に影響を与えました。


しかし、現在、注目を集めるのは「賃貸収入」です。根本的にバブル時代の投資とは異なります。

預金の比較について

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出典:スウェーデンハウス

リスク性が高くはないというお話をしましたが、魅力はどこにあるのでしょうか?


それは、年利6%(参考:みんなの大家さん)という米国債の実に2倍以上もの配当を得ながら、「住まい」というインフラへの投資であるが故、評価額が目減りしないという安心感にあります。


例えば、他の金融商品の場合、景気動向に応じて評価額に変動がありましたが、賃貸収入の場合、居住者との間で契約により賃貸料金が定められていますので、金額の変動がありません。


加えて、住まいは生活にとって最も重要なライフラインの一つです。


つまり、居住者の生活が担保になりますので、リスクも居住者と分散化されているという発想を持つことができるでしょう。


多くの居住者は短期間で生活が激変するということもありませんから、居住者の生活の安定=金融商品としての安定となるのです。


如何でしたか?今もっとも注目を集める不動産投資を検討する機会は今しかありません。

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