貯蓄したお金の投資先はインベストプラスとみんなで大家さんのどちらがいいか

会社規模が大きく信頼性が高いのはインベストプラス

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出典:スウェーデンハウス

不動産投資商品そのものの比較をする前に、ファンドの経営体制を比較するのも大事です。
まず、資本金については、みんなで大家さん(みんなで大家さん販売株式会社)は1億円、インベストプラス(株式会社東京建物ファンドマネジメント)も1億円です。


一見すると、どちらも規模が同じなのかと錯覚しますが、そうではありません。
インベストプラスは、東京建物株式会社が株主として全面的に支援しています。
そして、東京建物株式会社は資本金924億円、創業は1896年という伝統ある大企業です。
経営体制という面では、圧倒的にインベストプラス側が優れています。


長期的に不動産投資を続けたいと考えている人、あるいは、ブランドイメージ重視の人は、インベストプラスを選択するのがいいでしょう。
インベストプラスなら、頑張って貯蓄したお金をこつこつ確実に増やしていけるはずです。

利回りが優れているのはみんなで大家さん

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出典:ホームプロ

インベストプラスは利回り1.0%程度です。
お金をタンスに貯蓄しておくより得なことは間違いありません。
また、ほとんどの定期預金よりも得です。
ただ、不動産投資商品としては決して利回りの良いほうではないので注意が必要です。


一方、みんなで大家さんは利回り6.0%程度です。
インベストプラスを6年間じっくり運用しないと得られない利益が、みんなで大家さんならばたったの1年間で得られる計算です。
同じ不動産投資商品なのに、どうしてこれほどの差が出るのかと驚いてしまうほどの差です。


貯蓄してきたお金を短期間で一気に増やしたいと考える人は迷うこと無くみんなで大家さんを選ぶべきです。
また、みんなで大家さんならば、2ヶ月おきに配当が出ますから、今まで投資をした経験が無く、早く投資によるリターンを手にしてみたいと考える人もみんなで大家さんがいいでしょう。

日本全国の物件に投資しているみんなで大家さんとインベストプラス

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出典:Smart Money Africa

インベストプラスには、物件管理能力に優れた東京建物株式会社がバックアップについています。
そのため、もし、投資対象物件にトラブルがあっても、東京建物株式会社の技術力で、迅速かつ正確に修理や補修が可能です。
どんな物件でも多数の人間が長く住んでいれば、何かしらトラブルは出てきます。
また日本は地震などの災害の多い国ですから、突然、物件に大きな損傷が生じることもあります。
安定した家賃収入を確保し、確実に投資を成功させたいならば、インベストプラスのほうがいいでしょう。


ただ、みんなで大家さんは3年という短期投資ですし、何種類もの物件から投資先を決められます。
トラブルが起きない物件を自分の目で選べばいいだけであり、ファンド側の管理能力など気にしないという人もいるでしょう。
そういう人は、貯蓄を増やすことを優先して、みんなで大家さんを選んでも全く問題ありません。

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