貯蓄を有効活用したいなら都市綜研かクラウドバンクがおすすめ

貯蓄するより投資するほうが儲かる

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出典:Creema

退職金をどう運用すればよいか分からずに貯蓄しているだけの高齢者や、お金を使う暇が無く貯蓄するばかりのサラリーマンも少なくありません。
しかし、貯蓄というのは、かなり利回りの低い運用方法であり、あまりおすすめできません。
貯蓄をすり減らすだけの老後生活を送るのは避けたいという人、毎月の給料以外にも収入源を確保したいという人は投資に手を出すべきです。


投資の中でも、特におすすめできるのは、都市綜研とクラウドバンクの2つです。
どちらも、株やFXなどとは違って、他の投資家と共同して、ひとつのファンドや物件に高額な投資をするのが特徴で、高い利回りが魅力です。
比較的、最近になって登場してきた投資商品ですから、やや普及度は低いものの、だからこそ他の投資家を出し抜いて儲けるチャンスがあります。
投資初心者であれば、株やFXを勉強するのも、都市総研やクラウドバンクについて勉強するのも労力は同じでしょうし、都市総研やクラウドバンクに挑戦してみるのをおすすめします。

クラウドバンクではファンドを選ぶスキルが重要

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出典:Images For

クラウドバンクは、複数の投資家がひとつのファンドを選んで投資し、そのファンドが投資金を運用し、分配金を投資家に出すというスタイルです。
選べるファンドは多種多様なものが用意されており、中小企業支援を目的としたファンドもあれば、風力発電や太陽光発電事業を支援するファンドもあります。


どのファンドでも、5%から6.5%程度の高い利回りをアピールしています。
ただ、本当にその想定通りの運用ができるのか、ファンドの計画書を精査してから投資しないと危険です。
また、元本は保証されませんから要注意です。


クラウドバンクという名称ですから、銀行預金のようにお金を預けておけば増えるというイメージを持つ人が多いでしょう。
しかし、実際には投資であり、ファンドを分析するスキルが無いと儲けづらい部分もあります。
一般人向けではなく、何か専門分野を持っている人向けです。

都市綜研もクラウドバンクもリートも捨てがたい、そんな時はどうすれば良いか

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出典:株式会社小堀建設

都市総研ではクラウドバンクとは違って、ファンドではなく、不動産に投資します。
不動産は全国様々なものが用意されており、好きなものを選択できます。
ファンドを選ぶのに比べれば、不動産選びは容易でしょうし、より一般向けの投資商品と言えます。
今までに、賃貸アパート選びをした経験や、一戸建て住宅選びをした経験があれば、スムーズに都市綜研での投資の仕組みを理解できるでしょう。


また、都市綜研の場合、クラウドバンクとは違って、できるだけ元本を保証できるように、優先劣後システムを導入しているのも魅力です。
優先劣後システムのおかげで、仮に対象不動産での賃貸収益が下がってきて、元本が保証できなくなっても、まず、都市綜研側の元本が先に損失の埋め合わせに用いられます。
都市総研側の元本で埋めきれないほどの大きな損失が出ない限りは、投資家の元本が保証されるので安心できます。

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