貯蓄にかわる商品としての、都市綜研およびインベストプラスの可能性

貯蓄は続けたい、でも投資もしたいという人には、都市綜研とインベストプラスがある

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出典:シモデンホーム

近い将来を安心して迎えるためには、日々の貯蓄は欠かせません。お金が余っている人はどんどん使って経済を回すべきだという論調もありますが、それはキリギリスの発想です。現在は景気が良くて高収入であったとしても、突然、景気を揺るがす出来事が発生し、低収入に転落する可能性もあるのですから、アリのような備えは必要と言えましょう。
ですが、いかに貯蓄が重要であるといっても、低金利が続く中では、一向に残高が増えない預金通帳を見続けるのは苦しいものです。とはいえ、株やFXのように損失を出す可能性がある投資法には慎重にならざるを得ません。そこで、安全性が高いだけでなく収益も見込まれる、都市綜研のファンドとインベストプラスの出番です。いずれも個人の方を顧客とする投資商品ですが、都市綜研とは何か、インベストプラスとは何か、これから詳しく解説しましょう。

都市綜研もインベストプラスも、貯蓄を兼ねた不動産投資を行える

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出典:U-NOTE

銀行にお金を預けて貯蓄すれば、そのお金はただ金庫にしまいこまれるだけではありません。企業に貸し出されて工場の建設などに使われたり、ローンという形で個人の生活資金となります。ただ、預金者への還元は不充分ですし、通帳やネットバンキングのデータを眺めているだけでは、本当に自分のお金が社会の役に立っているのか、イメージしにくいですね。
都市綜研が扱うファンドとインベストプラスは違います。どちらも不動産に投資するものですが、土地や建物という形で貯蓄を行えるだけではなく、そこから発生する賃料という果実を得ることもできるのです。
また、不動産投資の意外なメリットとして、お金の流れが目に見えやすいことがあります。前述の銀行預金の流れは一般の預金者には見えにくいですが、不動産は、土地も建物も目に見えますから、自分が何に対して投資しているのか、把握するのが容易です。ですから、インベストプラスおよび都市綜研は、モチベーションを保って投資するための手段ともなるのです。

インベストプラスと都市綜研のリートの補填システムに関する違い

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出典:Images For

さて、お金を不動産にかえて貯蓄を行えることに加え、目に見える投資を行うことで意欲を保つことができる都市綜研ファンドとインベストプラスですが、現時点ではなく、十年、二十年先の未来に目を向けたときにも、とても優秀な投資方法であると考えられます。
不動産は重要な社会インフラであるのみならず、消費財のように一度使えばなくなるということはなく、将来にわたって存続し続けます。そこから発生する利益は、投資家に分配されると同時に、新たな不動産に再投資されます。つまり、貯蓄という性質があるだけではなく、社会の発展に伴って資産が増大するのです。
成長し続ける不動産を対象とした投資を実現するインベストプラスや都市綜研といったファンドは、遺産や退職金の運用に適しているのはもちろん、お子さんやお孫さんに価値ある資産を残すための有効な手段であると考えられるのではないでしょうか。

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