都市綜研の商品のリスクとそれに関わる補填や解約のシステム

リスクは存在する都市綜研の商品

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出典:シモデンホーム

投資商品を検討している方々の多くは、リスクを懸念しています。大抵の投資商品には動きがありますので、時には大きな損失が考えられるからです。
もちろん不動産投資にも、そのようなリスクはあります。物件の価格の値上がりが生じれば問題なくても、値下がりが発生する事も多々あるのです。それで投資金額が目減りして、元本割れになってしまうケースもあります。ほとんどの投資商品には、そのようなリスクは存在するのです。
ところで都市綜研でも投資商品を提供していますが、もちろんそれにもリスクはあります。やはり物件価格の下落や、空室リスクなどはあるのですね。少なくともリスクが皆無の商品ではありません。
そもそも都市綜研が取り扱っているその商品は、いわゆる投資信託に該当します。そのタイプの商品には必ず元本割れなどに関するリスクがあるのですが、都市綜研も例外ではないのですね。

都市綜研による補填のシステム

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出典:U-NOTE

しかし都市綜研には、そのリスクをできるだけ低くするためのシステムも完備されています。例えば前述の元本割れなのですが、都市綜研の商品にはそれを補填するシステムがあるのですね。
例えばその商品の為に、100万円を出資したとします。そして順調ならば良いですが、その100万円という金額が減ってしまう可能性もあるのです。状況によっては、90万円台などに下がるリスクはあります。
ところが都市綜研の商品は、その90万円台などの状況になった時に補填をしてくれるのです。上記の事例では数万円分の損失が発生している訳ですが、その補填のシステムが都市綜研にはあるのですね。ですのでリスクを比較的低く抑えられる商品とも言えるでしょう。
ただしその補填の金額には、上限もあります。最大額は、現時点では20%という状況です。

不動産投資で貯蓄を増やすには

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出典:IRORIO(イロリオ)

しかしそれでも不安な方も、中にはいらっしゃるでしょう。上限が20パーセントという状況ですが、それを上回ってしまう可能性もあるからです。そのリスクによる損失は、ちょっと怖い一面はありますね。
しかしそのような時でも、都市綜研の商品には解約に関するメリットがあります。都市綜研の場合は、解約は自由に行う事ができるのです。
実は不動産関連の物件を用いて投資を行う商品は、都市綜研以外の会社の多くの会社も提供しています。そしてそれらの商品の中には、数年間は解約不可のものも見られるのです。つまり元本割れが発生している状況でも、解約できない商品も中にはあります。もちろんそのような状況では、投資をしている方々は困ってしまうでしょう。
しかし都市綜研の商品の場合は自由に解約をする事ができるので、万が一の時でも安心ですね。リスクはあるのですが、損失発生時のシステムが充実しているのは、都市綜研の特徴の1つと言えます。

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