都市綜研を評価する際に参考となる情報

ネットの口コミだけを参考に評価するのは良くない

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出典:IRORIO(イロリオ)

現代ではWeb検索すれば、ほとんどの情報がすぐに手に入るようになりました。
都市綜研についても、検索すると、すぐに様々な人の口コミが見つかります。
ただ、ネット上の情報というのは匿名で発信されたものが多く、いまひとつ信頼性に欠けます。
競合他社が投資家を錯覚させるような情報を流している可能性もあります。


したがって、たとえネット上で都市綜研に否定的な口コミを見かけたとしても、それだけを評価の参考にするのは考えものです。
裁判をする際に、裁判官が検察と弁護士の両方の言い分を聞いて判断するように、都市綜研を評価する際もバランスよく情報を収集するのが大事です。
検索してすぐ見つかる口コミ情報だけを鵜呑みにせず、都市綜研の公式サイトに記載されている詳細情報も精査するようにしましょう。
公式サイトを見てみると、口コミで想像したイメージと、実際の都市綜研の姿が違っていて、評価が変わる人も多いはずです。

経営理念は評価の参考になる

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出典:svetlepote

企業の事業内容というのは年を経るごとに徐々に変わっていくものです。
しかし、企業の経営理念は数十年経っても容易に変化することはありません。
経営理念の良し悪しや成熟度によって、その企業の未来が占えると言っても過言ではないほどです。
したがって、何らかの企業と関わるつもりなら、まずはその企業の経営理念を抑えておくべきです。


都市綜研の場合、みんなが共に豊かになっていけるようにする、というのが経営理念です。
誰か一人が大儲けできればよいというのではなく、地域で一致団結して豊かさを追求すべきという考え方です。
景気の悪化や、高齢化社会などという深刻な問題を抱える日本社会において、まさに必要とされる考え方と言えるでしょう。


少なくとも経営理念は今の時代にマッチしていますし、事業形態が多少変わることはあっても、都市綜研は安定経営が可能だと評価できます。

みんなで大家さん販売のみんなで大家さんの評価のまとめ

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出典:シモデンホーム

経営理念は先を見通すのに役立ちますが、投資家にとっては、今、都市綜研が利益を出せるのかということのほうが気になるでしょう。
今現在の正確な評価がしたいなら、一番参考になるのは運用実績です。


都市綜研では公式サイトで、提供している投資商品の運用実績をすべて公開しています。
最も古い投資商品である、みんなで大家さん1号については、2007年の9月からの運用開始ですから、すでに相当な運用データが蓄積されています。
詳しく見ていくと、第1回から第19回の分配まで、一度も利回りに変化はなく、7.5%という高い水準が維持できています。


数年間に渡って、約束通りの運用ができているわけですから、都市綜研の実力は高く評価してよいでしょう。
都市綜研は、想定利回りを示すばかりで具体的な実績データを示さない不親切な不動産ファンドとは全く異なる誠実な存在と言えます。

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