都市綜研インベストファンドのインベストプラスなら貯金よりもおすすめ!?

積極的な投資をしたいなら不動産に特化

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出典:西沢不動産商事株式会社

将来への備えに向けて、貯金だけでなく積極的な投資を考える人が増加しています。
とくに投資信託は投資の中でも初心者から始めやすく、リスクも少ないため人気です。
一口に投資信託といいますが、その多くは国内または世界の株式や債券などを組み合わせて運用会社が利益を出すのを目指します。
一方で最近、不動産に特化した投資を行う商品に注目が集まっているのをご存じでしょうか。

インベストプラスは不動産投資の代表的商品

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出典:ブルームバーグ

不動産関連の投資信託でいまネットで話題な商品が都市綜研インベストファンドのインベストプラスです。
インベストプラスなら、大切な資産を貯金のままにしておくよりも安全かつ高収益が見込めます。
貯金のままお金を眠らせていても、このご時世、わずかな利子しか付きませんが、いま業界全体で勢いが戻りつつある不動産に投資すれば貯金とは比較にならないリターンが期待できるのです。
しかも、不動産投資のなかでも都市綜研インベストファンドのインベストプラスは長期運用を目指す安定的な投資のために商品開発されているので、利子がどんどんつく貯金をしているような感じで任せられます。
しかも、不動産投資にありがちな管理運営は不動産会社に任せて、個人は単に都市綜研インベストファンドに申し込みをすればいいだけです。
不動産に対する意識が変化する現在、ますます不動産投資への価値が見直されています。

都市綜研インベストファンドのポイント

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出典:フォト蔵

インベストプラスを運営する都市綜研インベストファンドへの申し込み条件として、一番のポイントは出資金にあります。
1口100万円で最低3口スタートなので、少なくとも初期投資の際には300万円が手元に必要です。
さらに、5年の投資期間が設定されているため、生活資金を預けておくには不向きといえます。
つまり、ちょっと銀行に貯金を預けるというよりは、まとまった運用資金を定期預金にしておく感覚でインベストプラスを利用するとよいでしょう。
もちろん、貯金のように中途解約は可能です。
(ただし、中途解約に対応したプランで申し込むことが必要)
インベストプラスの性格上、都市綜研インベストファンドに申し込むときには余裕資金を貯金しておくようなつもりでいるほうがよいでしょう。
ちなみに、都市綜研インベストファンドの主要商品は「みんなで大家さんシリーズ」となっています。

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