都市綜研インベストファンドで行う不動産投資とは?

収入アップのためには

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出典:マンション関係のフリーイラスト素材

人間の働ける時間というのは限りがあります。理想的はスキルアップ、キャリアアップ、昇給、昇進して、時間あたりの労働単価を上げることが良いでしょう、しかし現実的には激しい業務にスキルアップのための自己学習、人付き合いも疎かにはできず、昇給率も一気に跳ね上がることはありません。そもそも日本の昇給率はアジアの近隣国と比べてとても低いのです。


 副業? 少なくない企業の業務規程で副業は禁止されており、ただでさえ激務なのにさらに労働時間を増やしてしまうと、心身を消耗させてしまいます。たった一つしかない身体が故障してしまっては大変です。


 労働によって今より収入を増やすことには困難とリスクが伴います。本業が疎かになってしまっては元も子もありません。


 ではどうするか? 労働しなくても得られる収入。不労所得を得る方法を検討するのです。

不労所得の種類、不動産投資と相場投資

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出典:物件写真.net

 手堅い不労所得としてはアパートなど不動産投資がありますが、高い初期投資が必要です。


 投資額の少ないものとしては相場への投資があり、ゴールド、株、FX、バイナリーオプション。相場への投資による不労所得にはいろいろあります。どれが優れているかは一概には言えませんが、どれもそれなりに高度な知識が要求され、そしてなにより相場の読みを間違えたら投資した金額の一部を失う可能性があります。


 こういったことから、不労所得を検討するのに二の足を踏むことの原因となるようです。


 投資信託は、その不安に対する一つの回答であると言えます。実際の投資はプロが行い、出資者はそのための資金を投資という形で提供するのです。私達が見るべきは投資信託の実績やリスクに対する補償を見ればいいわけです。リスクの低い不労所得と言えるでしょう。

都市綜研インべストファンド、不動産投資の新しいやり方

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出典:freepik

 投資信託の新しい形として、今評価されつつあるのが都市綜研インべストファンド が運営している「みんなで大家さん」という不動産投資です。もともと不動産投資は初期投資費用が高い代わりに、安定した収入を望める投資対象でした。


 それと投資信託の出資者たちから資金を集めて、プロが利益を上げる方法を組み合わせたものが「みんなで大家さん」という投資であり、一言で言うなら複数の出資者が共同オーナーとなって不動産を運用するというものです。


 手堅い不動産を扱った、手堅い投資信託。ローリスクな投資の一つだと私は考えます。だからといっていきなり、生活水準が下がるほど多額の投資をすることはおすすめしませんが、無理のない範囲で試してみるというのも、収入を増やすことにつながるかもしれません。

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