都市綜研とクラウドバンク、定期預金をするならどっち?

定期預金に預けるよりも、クラウドバンク方式で運用する 都市綜研のファンドがいいかも

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出典:マンション関係のフリーイラスト素材

ここ数年、銀行の定期預金の金利は外国の銀行と比べると非常に低いものになっています。なので、銀行に資金を預けておいても全く増えることがなくもったいないと思っている人たちも多いのではないかと思います。それでは、よく言われるような投資にお金を回すというのはどうでしょうか。ただ自分でするとなると、専門的な知識が必要になってきて、敷居が高いと感じている人もいるのではないでしょうか。たとえば、FXに投資してみようと思っても、最初のうちは全くといっていいほど利益を上げることはできません。利益を上げるまでに最低でも3か月以上かかるといわれているのです。それでは、他に良い手はあるでしょうか?最近インターネットで投資案件を検索していたら、面白いものを見つけました。それは、都市綜研のファンドである「みんなで大家さん」です。これは、クラウドバンクという方式で資金を集めていてできたファンドだそうです。

定期預金よりお得な、クラウドバンク方式で運用する 都市綜研「みんなで大家さん」とはどんなものか?

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出典:物件写真.net

クラウドバンクという言葉を聞いたことがないという人もいるかもしれません。この投資方法について簡単に触れてみたいと思います。一般的に、個人投資家はほとんどの場合は小口から投資を始めます。しかし、そのような場合、優良な高利回りの案件を扱うことは難しくなります。クラウドバンクは、小さい資金を集めて資金を巨大化し、良好な案件に投資して定期預金よりも高利回りを狙うというファンドになっています。


また、都市綜研のファンドである「みんなで大家さん」は、このクラウドバンク方式で運用されているようです。やはり、個人投資家が大きなマンションを所有するのはとても難しいことだと思います。このファンドでも、小口の個人投資家から資金を集めて、その集まったお金で大規模な物件を買収するようです。そして、それらから利益を上げていくという感じになります。

クラウドバンク方式で運用する 都市綜研「みんなで大家さん」の年利は、定期預金よりも高利回り

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それでは、都市綜研の「みんなで大家さん」の想定利回りはどれくらいなのでしょうか。調べてみますと、「みんなで大家さん」の利回りは、大体年利5%を超えています。これは、現在の銀行の定期預金に比べて相当魅力的ですね。このまま、銀行預金に預けていてもこれからのインフレで資金の価値が目減りする一方です。その一方で、リスクの問題も考えなくてはなりません。どんなファンドにも危険が付きまとっています。たとえば、万が一にこれらの運用会社が潰れた場合、資金が還って来ない可能性もあります。しかし、このファンドはプロが運用するので、素人に比べると安全といえるでしょう。また、このファンドがどのような物件を所有しているのかをチェックしてみましたが、安全な物件が多かったので安心できます。もし、都市綜研の「みんなで大家さん」に興味のある人はインターネットで検索することをお勧めします。

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