定期預金やインベストプラスよりも都市綜研のほうが稼ぎやすい

定期預金よりも不動産投資のほうが高利回り

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出典:写真AC

投資の初心者は安定性を重視する人が多いでしょう。


そうなると必然的に定期預金に人気が集まります。


定期預金ならば確かに元本は保証されていますから損することはなく着実に稼げます。


しかし、安定性が高いからこそ、定期預金には利回りが悪いという欠点もあります。


最近はネット銀行の定期預金が年利が良いことから注目を集めていますが、それでも年0.3%ぐらいが限界です。


100万円を1年間預けたとしても、3000円にしかなりません。


それしか利子が入らないのでは投資の意味が無いと感じる人は、定期預金ではなく、不動産投資を検討してみるといいでしょう。


不動産投資と聞くと、安定性が低いのではないか、多額の初期投資が必要ではないか、と考える人もいるでしょう。


しかし、最近は、企業が管理する不動産に大勢で小口投資するスタイルの新しい不動産投資が登場しており、安定性や初期投資の面でのデメリットはありません。

優良物件の多いインベストプラスが注目されている

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出典:物件写真.net

不動産投資の場合、投資した不動産が多くの賃貸収入を上げるほどにより多くの分配金が得られる仕組みになっています。


そのため、できるだけ空き室が出づらい魅力的な不動産に投資するのが稼ぐポイントです。


小口不動産投資商品のひとつであるインベストプラスは、新宿駅や横浜駅など人気の駅から徒歩数分という素晴らしい立地の高層ビルを投資対象としています。


インベストプラスであれば、稼働率の高さが期待でき、安定した分配金の回収が可能になります。


すでにインベストプラスでは10年近い運用実績があり、過去、1%から2.5%ほどの利回りを実現しています。


インベストプラスは定期預金と比較すれば、実に5倍から10倍もの高利回りになります。


また、過去、インベストプラスではどの不動産に関しても、元本割れが起きたことはなく、想定利回りを下回ったことさえありません。


安定した高利回りを求める人には最適な不動産投資商品と言えます。

さらなる高利回りは都市綜研で実現できる

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出典:Blog RealtON

優良物件による安定性が魅力のインベストプラスでしたが、より収益性の高さを求めたいという人は都市綜研にも注目するといいでしょう。


ちなみに都市綜研とは都市綜研インベストファンドの略称です。


都市綜研もインベストプラスと似たような、小口不動産投資商品の、みんなで大家さんを扱っています。


都市綜研の場合は、利回りは5%から7.5%程度となっており、インベストプラスを2倍から3倍上回っているのが魅力です。


インベストプラスと比較すると、東京都周辺だけではなく、全国各地の不動産を扱っているという違いがあります。


しかし、どの不動産もアクセスに優れた場所に位置していますし、安定性には問題ありません。


東京都周辺の物件へのこだわりが無いのならば、利回りの優れた都市綜研のほうがインベストプラスよりもよいでしょう。


また、分配金が年に2回のインベストプラスと違って、都市綜研の場合は分配金は年に6回もらえますから、投資の成果が実感しやすいのも魅力です。

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