定期預金にもリスクがある?老後資金の運用には都市綜研インベストファンドの「みんなで大家さん」や東京建物の「インベストプラス」がおすすめ

老後資金を増やしたいけれど、定期預金ではなかなか増えない

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出典:写真AC

もらえる年金の額が減ったり、年金の受給年齢が高くなったり。今の時代、老後の生活費が不安な方は世代に関わらず多いのではないでしょうか。老後の資金不足による不安を解消するためには、やはり早めの資産形成が重要です。資産形成と聞いて、真っ先に思いつくのは定期預金、という方も、特に日本人には多い傾向にあると思います。リスクが少なく、普通預金よりも若干利息が高い定期預金。しかし、定期預金に預けてこつこつ貯めていっても、利息による資産の増加はほとんど見込めず雀の涙です。その間の物価の上昇等で、むしろ資産が実質目減りしてしまう事もおおいに考えられます。政府が政策として、円安・インフレを掲げている中で、利回りの少ない預金商品は、リスクが低い選択どころか、高リスクな選択となってしまう可能性があります。

お金は増やしたいけれど、ハイリスクな投資でせっかく貯めた資金を失うのが怖い

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出典:Blog RealtON

だからといって、株式やFX等に老後資金をまわして、資金が無くなってしまうリスクを考えると、やはり投資には怖くて手が出せない、という方もいらっしゃると思います。株式やFXなどの投資も、しっかりと知識をつけて望めば安定的に資産を増やしていく事も可能ですが、リスクが高いのも事実です。十分な知識が無いまま株式やFXを始めて、老後資金どころか、現在の生活資金も失ってしまったという話しは、世の中では尽きる事がありません。では、定期預金より利回りが良く、投資に関する知識が少なくても安心して資産を運用できる商品は無いのでしょうか?そんな事はありません。国債、投資信託などをはじめ、株やFX程のリスクはおかさずに定期預金より高い利回りが目指せる商品はいろいろとあります。そんな中で現在注目されているのが不動産投資です。

不動産投資は安定的な利回りで低リスクな日本人向けの投資

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出典:物件写真.net

不動産投資というと、自分で不動産を購入して、賃貸にし賃料で収益をあげるイメージをお持ちの方も多いと思いますが、それよりももっと手軽・低リスクに不動産投資が可能です。例えば、今、高利回りで人気なのが都市綜研インベストファンドの「みんなで大家さん」という商品。簡単に説明すると、ネーミングの通り、複数の人で物件に出資し、利益を分配することで、リスクを分散し、安定的な利回りを確保する事が出来ます。直接の不動産の購入や運用は都市綜研インベストファンドが行い、私達はそこに出資するという形式なので、不動産についての知識や、購入・管理などの手間は必要ありません。このような不動産投資商品もいろんな投資会社から出ていますが、利回りや信頼性からみて、都市綜研インベストファンドや、信頼性の高い東京建物の商品「インベストプラス」が人気が高く、おすすめです。

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