貯蓄から運用へ「都市綜研インべストファンド」や「マリオンボンド」という選択

資産運用はプロを使いこなすことが成功のカギ!

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出典:SLOCUM THEMES

貯蓄していた資金がかなり貯まってきたので、そろそろ資産運用を考えたいと言った時、何をどうすれば良いのか一番悩む場面だと言えます。投資には留意すべき事項は多々ありますが、特に貯蓄から資産運用と踏み出す場合のポイントを一つあげるとすれば、それは「プロの活用」です。


自分で勉強することは大切ですが、知識だけでなく経験もないまま投資や資産の運用を考えるのは、そのこと自体リスクが高い行為と言えます。例えば不動産投資ならやはり不動産事業に精通したプロを使うべきだと言えましょう。


そのような意味で、特にご紹介したいのが都市綜研インべストファンドの「みんなで大家さん」や株式会社マリオンの「マリオンボンド」などです。これらは不動産をキーワードとしたファンド系商品と言えますが、それらの特長についてご紹介しましょう。

都市綜研インべストファンドの「みんなで大家さん」は長年の運用実績や堅実な利回りが魅力

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出典:物件写真.net

まず都市綜研インべストファンド社の不動産ファンド商品「みんなで大家さん」についてです。


こちらの特徴を簡単にご紹介すれば、1口100万円を基本として契約期間は3年として、みんなで大家さんという名のとおり、投資家から集めた資金を元に不動産事業、具体的には不動産の賃貸事業をメインとしてその収益を口数に応じて、投資家へ利息を配当するといった仕組みです。


ここで特筆すべきが、同社の人気商品「みんなで大家さん」は安定的に6%から7%程度の利回りを長期間実現してきたことです。もともと不動産事業は株のような乱高下がある事業はなく、リスクが低いのですが、そうであっても長期間安定した配当を実現することはプロでも容易なことではありません。


従って、プロの中でも特に信頼出来る実力を有した会社が都市綜研インべストファンドであり、その同社の代表的投資商品が「みんなで大家さん」ということです。

「マリオンボンド」もなかなか安全性が高く魅力的!

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出典:Free Real Estate Images

次にマリオンボンドについてご紹介します。こちらも一種の不動産ファンド商品と言え、基本的には投資家から集めた資金を元に不動産事業を行い、その利回りを配当として投資家へ分配しますが、なかでも特長的な点は投資額の70%を優先出資、即ち投資家の出資分、30%をマリオン社が劣後出資として区分することで、仮に事業を行っている不動産の評価が落ちたとしても30%以内なら、優先出資分の70%部分、即ち投資家の出資分は保護されるという、実に安全性が高い投資商品という点です。


特に日本は現在東京五輪に向けた不動産開発が活況を帯びており、3割も急に下落するといった事態はかなり考えにくいことを考え合わせると、こちらも大変優れた商品だと言えます。


ということで、「みんなで大家さん」と「マリオンボンド」どちらも魅力的で堅実な投資対象だと言えます。こうした優良な投資商品を武器に、ぜひあなたが貯蓄した資金を安全に、大きく育てて下さい。

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