現在、資産防衛策として注目されているリート。その中でも都市総研のインベストプラスが狙い目。

アベノミクスにより必要となった資産防衛策

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出典:eBlogfa.com

2013年にアベノミクスが開始されてから、株価の高騰に関するニュースが多くなりました。でも実際に株の恩恵に預かる人は少数です。というのも、株というのは株価が低下して元本割れし、投資資金が減ってしまうリスクを抱えているために、株式投資は難しいのです。


その一方、銀行預金の金利は長らく低い状態が続いています。


それにも関わらず消費税の増税が行われ、さらに日本銀行は年2%の物価上昇目標を設定しておりインフレが続くことが予想されています。


このインフレの状況下では、せっかくの資産を銀行預金にしているだけでは実質的に損をしてしまうことになってしまいます。銀行預金はいっこうに増えないのに、物価だけが上昇するからです。


銀行預金と同じくらい安全で、もっと利回りの良い金融商品が望まれているのですが、そこで現在資産防衛策として注目されているのがリートです。

リートが注目される理由

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出典:物件写真.net

リート(REIT)とは不動産投資信託のことです。リートでは投資家から集めた資金で、住宅やマンション、オフィスビル、ホテルといった不動産の開発を行い、その不動産から得られた収益を投資家に分配する金融商品なのです。


従来、投資信託と言えばその投資先は、株式が外国債券が主なものでした。しかし株や外債は元本割れのリスクが高いものでした。


株は会社の不祥事やトラブルによる業績悪化ですぐに低下するし、外債は政変や天災が起きるとすぐに通貨が下落して元本割れしてしまうからです。


しかしリートは株や外債とは異なり、急激な価格変動のリスクが少ない新たな金融商品として注目されているのです。


不動産投資であるリートには、株や為替のように金融市場で取引されないため急激な価格の変動がありません。


さらにリートは不動産という実態資本に投資するものです。


人が生活するには住居が必要で、そこにはかならず一定のニーズが存在します。その不動産ニーズに基づいて投資が行われるためリートは、株や外債よりも安定した投資先と判断されているのです。


そこでリートは銀行の預貯金よりも高い利回りが得られるものの、株や外債ほどのリスクを負うことがない新たな金融商品として注目を浴びつつあるのです。

リートの代表とも言えるのが都市総研のインベストプラス

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出典:Free Real Estate Images

そのリートの中で代表的なものが、都市総研のインベストプラスです。


インベストプラス最大の特徴が、投資対象を東京のマンションを中心にしているということです。


東京オリンピックの開催に向けて再開発が開始された東京では、中国人の富裕層をはじめとした外国人も都内のマンションを買い漁っています。それに反映して都内の地価も上昇基調にあり、投資対象として東京のマンションは最適です。


事実、そのことを反映してインベストプラスは一度も元本割れしたこともなく、年利4%~6%という高い利回りを実現しています。


このことから安全性が高く、銀行預金の10倍以上の高利回りが見込めるインベストプラスは狙い目の商品であることがわかります。


不動産投資に関心があり、リートに投資しようとするのであれば、都市総研のインベストプラスほど適切な商品はありません。

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