失敗等畏れずに都市綜研の不動産ファンドで投資に取り組んでみよう

不動産投資に関心はあるが不安という方にピッタシなのが不動産ファンド

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出典:Free Real Estate Images

投資、特に不動産投資には関心があるが今ひとつ前に踏み出す勇気が持てないという方、いるのではないでしょうか。


不動産は株や為替と違って急な価格の上下等が少なく、堅実な投資である一方、大きな資金が必要な為、不安な気持ちになることはよくわかります。


そのような方は、不動産ファンドを検討してみたら如何でしょうか。不動産ファンドなら、不動産の運営事業に精通したプロが、投資家に代わって不動産産事業や不動産の運用を行ってくれるので、自分で全て判断して行わなければならないアパート経営やマンション経営等と異なり、安心感が高いと言えます。


しかも、そうした不動産ファンドの良さ、自分でアパート経営するよりはるかに少額で投資に参加出来るという大きなメリットがあります。従って、余剰資金内で不動産投資を行いたいと言ったより安全な投資を行う場合にピッタシです。

投資は負けることが失敗ではない。やらないことが失敗である。

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出典:Housing Free Images

勿論、不動産ファンドがいくらプロが運用してくれるからと言っても、100%完全な安全性が保証される訳でもないし、利回りを約束される訳でもありません。その点で、銀行の預金との最大の違いだと言えます。


しかし、投資で成功しているという人は100勝0敗なんて方はまずいません。それどころか、成功している投資家の中には、勝率だけなら「負け越している」方もいるのです。つまり、成功している投資家が要はトータルの収益でプラスになれば良いと考え、100%勝つことなどあり得ない即ちある程度負ける場合もある前提で投資を行っているのです。


即ち、投資で成功するということは完全な勝利を目指すことではなく、負けることも考慮してトータルで利益を獲得するという発想の転換が必要です。つまり負けることがあってもそれは「失敗」ではないのです。むしろ、負けることをおそれて参加しないことが、失敗だと言っても良いでしょう。

勝率を高めるために都市綜研の不動産ファンドを検討しよう

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つまり、10回投資に取り組んで仮に5勝5敗の五分であったとして、5勝仮に元本に対する利回り10%で、5敗が5%の元本割れといった場合、トータルでは勝ち越しとなり資産が増えることになります。つまり、勝率なら5分でも構わないのです。


しかし、その勝率だってできるだけ高めたいというのは当然でしょう。ならば都市綜研インベストファンド(以下都市綜研)が提供している不動産ファンド商品を検討してみることをオススメします。同社は中でも不動産ファンドで高い実績を誇り、安定した収益を投資家に還元してきたことで有名で、中でも「みんなて?大家さん」という不動産ファンドは大変人気が高いヒット商品となっています。


従って5分と言った勝率ではなく、都市綜研ならもっと高い勝率を期待出来ると言えます。


もう一度いいます。投資で負けは失敗ではなくやらないことが失敗なのです。都市綜研で不動産投資の第一歩を踏み出してみましょう。

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