貯蓄を続けるより都市綜研インベストファンドのファンド商品という選択がオススメ!

貯蓄だけという発想で将来本当に大丈夫ですか?

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日本経済は、長らく続いたデフレからようやく脱しつつありますが、まだまだ景気回復への力強さは感じることが出来ません。現況、日銀を通じた金融緩和というカンフル剤により、なんとか持ちこたえているといった面もあり、容易に金融緩和策を撤収させることは難しいと言えるでしょう。


つまり、今後、デフレから脱却し政府がインフレ傾向に経済が進んだ場合、金利はそれほど上昇しない中、物価が上がり続けるという現象が予測され、そうなった場合、貯蓄したお金が仮に500万あったとした場合、数年後の500万と比較したら、数年後の500万は現在より実質的な価値が下がってしまうことになってしまいます。


このような状況を踏まえて、果たして貯蓄を続けるだけが果たして資産作りとして正しい選択だと言えるでしょうか。少なくとも目減りする資産を超える利回りを確保することは、最低限必要なことだと言えます。

都市綜研インベストファンドのファンド商品をすすめる理由とは

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では、こうした日本経済の先行きが危ぶまれる中、資産を形成するための対策としてどうすればよいか。その対策の有効な選択肢として、都市綜研インベストファンドのファンド商品を利用することを皆さんへオススメします。


その理由を説明しますと、1点目は都市綜研インベストファンドのファンド商品は国内を中心とした不動産ファンドであるといこと。日本はきたる東京オリンピックや、震災復興、更には高度経済成長期に築いた社会インフラが老朽化してきており、それらの復旧・復興・特需といった要素が合わさり、不動産市況は大変な賑わいをみせているからです。


従って、長期的にみても後5年以上はこうした熱気を帯びた状況が続くことが予測されていますので、ある意味、もっとも堅実で確実だと言っても過言ではない投資対象が不動産だと言えます。

不動産だからこそプロによる確かな目利きが必要

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しかしながら、不動産であれば何でも良いかということでは決してありません。日本経済が好景気に沸いていた時でもあっても倒産する企業があるように、賑わう不動産市場においても、やはり確かな不動産事業に対する目利きが必要だと言えます。


その点で、都市綜研インベストファンドは不動産事業において長年の、また多数の実績を積んできた企業です。またその実績を象徴するように、同社の「みんなで大家さん」という不動産ファンド商品は、投資家に対して着実に配当を出し続けているという、信頼の証しとも言える実績を誇っています。


さらにその利回りは6%前後もあり、資産の目減りをカバーするには十分な利回りと言えます。


こんなチャンスの時期は早々あるものではないと思います。早速、都市綜研インベストファンドのファンド商品を検討することから始めてみましょう。

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