みんなで大家さんが行っているクラウドバンクによる投資信託について詳しく知ろう

みんなで大家さんのクラウドバンクによる投資信託のメリット

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出典:InfoMoney

銀行に貯金をしても利息がほとんど期待できない現在不動産投資への関心が増していますが、不動産投資をするには、多額の資金を用意しなくてはならないという難しさがあります。


その点みんなで大家さんのクラウドバンクのシステムを利用した投資信託を利用すれば、1口100万円からという手ごろな出資金で大家さんとして賃貸事業に加わることができるのです。


不動産投資では利回りのいい物件を見つけるのが大変ですが、みんなで大家さんの営業者が優良物件を見つけて投資信託によるクラウドバンクの資金でそれを購入し、賃貸することによって得た利益を分配してくれるので銀行に貯金するよりもすっと高い利回りを期待することができます。


物件の管理や運営などもすべてみんなで大家さんの運営者が行うので、出資者には一切手間がかからないというメリットもあるのです。

みんなで大家さんのクラウドバンクによる投資信託が持っているリスク

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出典:無料写真素材 写真AC

みんなで大家さんのクラウドバンクによる投資信託で気を付けなければならないのは、銀行などに貯金する場合と違い、出資した資金の元本の保証が一切無いことです。また予想利回りは提示されていますが、それも確実だと保障されているわけではありません。


空き室が出るなどして賃貸しによる収益が減少したり、賃貸し事業にかかる資金が必要になったりしたときには、利益による配当金も変わってきてしまいます。


しかしみんなで大家さんは不動産投資信託と違い、クラウドバンクによる投資信託で集まった資金で優良物件を購入し、契約済みになった家賃収入から得た利益を出資者に分配するという堅実な方法をとっています。元本の評価額は家賃収入で決めるというシステムを採用しているため、元本が変動するリスクはかなり少ないといえるでしょう。

みんなで大家さんのクラウドバンクによる投資信託の実績

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出典:スウェーデンハウス株式会社

みんなで大家さんのクラウドバンクによる投資信託は、物件によって5%から7.5%の予想利回りを設定してきましたが、これまでに1度も予想利回りを下まわったことはなく信頼できる安定した運営を続けています。もちろん出資した資金が元本割れをしたこともありません。


みんなで大家さんの営業者は継続した賃貸収入を得ることができる優良物件を選定するとともに、クラウドバンクによって投資信託に出資した人を優先出資、営業者サイドを劣後出資とし、劣後出資よりも優先出資金を返還することを優先するシステムのため、元本の安全性が高くなっているのです。


賃貸し収入による分配金は雑所得となり20%の所得税を源泉徴収されて、指定した口座に振り込まれるようになります。確定申告も必要になるので注意が必要です。

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