本で投資を学ぶだけでなく、みんなで大家さんの説明を直接聞こう

投資は頭でっかちになってもいけない

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出典:InfoMoney

本で投資について学ぶことは、決して悪いことではありません。


いや、むしろ大変良いことだと言えます。特に不動産投資を考えている場合は、税金や法律、不動産用語等々学ぶべき事項も多いため、本等で知識について学習を行うことはとても大切だと言えます。


しかし、いくら知識だけを身につけても、投資が上手くなる訳ではありません。やはり、身銭を切って実際に投資を行うことでしか学べないことが多々ありますので、その点はむしろトライアンドエラーの繰り返しと言っても良いかも知れません。


つまり、投資を行い何か失敗したことがあったなら、その点を再び本やネットで調べて原因を究明し、次回の投資へと活かすようにすることです。


また、投資には絶対はありません。知識だけ完全に安全な投資が実現するなら、誰だって知識を身につけることに専心する筈だからです。

それでも不安なら説明会に参加しよう

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出典:らばQ

とは言うものの、投資には不安はつきものです。特にそうした不安を抱えている時は、「もっと確実な情報はないか」という気持ちが先行し、知識や情報ばかりを追い求めたくなる気持ちも理解出来ます。


また、度胸が必要だと言われても、無謀な賭けにえいやーで虎の子を突っ込むことは決して褒められたことでもありません。


では、どうすべきか。不安を完全に解消する方法や絶対勝てると言った方法はありませんが、不安を大きく軽減させる方法があります。それが説明会に参加したり、投資を検討している不動産信託会社へ出向いたりして、疑問を直接ぶつけるということです。


例えば「みんなで大家さん」で定期的に東京本社等で説明会を実施していますし、説明会に参加が難しい場合は個別での相談にも応じてくれます。


直接会って、話を聞くことが不安を大きく和らげる唯一無二の策だと言って良いのです。

投資は噂に惑わされたら駄目。自分で確認すること。

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出典:ケンプラッツ

本を読むことやネットから情報をとることは必要なことではありますが、同時にそれらの限界を理解しておくことも大切なのです。


本はその著者の知見に基づいた意見が中心になりがちであること、またネットは「匿名性」という背景から「根拠のない噂」が数多く出回っていると言うことです。


その限界を知ったら、残る方法は直接会社の担当者へ疑問をぶつけて、自分が納得できる説明を聞けるかどうかがいかに大切なことか理解できるのではないでしょうか。


特に利回り6%から7%といった低成長時代においてなかなか実現できない利回りを叩き出している「みんなで大家さん」は、その商品力のパワーから注目を浴びているため、その分、どうしても根拠のない噂も多く出回ります。


それを調べもせずに鵜呑みにするか、説明会等に出掛けて事実を徹底的に直接確認するかはあなたの行動力にかかっています。

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