都市綜研のインベストプラスという投資信託と主たる2つのメリット

都市綜研のインベストプラスと投資信託のリスク

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出典:スウェーデンハウス株式会社

不動産の投資信託は、配当に大きな魅力があります。普通預金などに比べれば利率が高めになっているので、それにメリットを感じて投資信託を始めている方も多数いらっしゃいます。都市綜研のインベストプラスも、その1つです。


ところで投資信託には、リスクがあります。順調に利益が発生すれば良いですが、必ずしも順調に進むとは限りません。時には不動産価格が下落などに伴い、損失が発生する可能性はあるのです。


損失が生じれば、いわゆる元本割れが発生する可能性もあります。投資会社に対して100万円を預けたものの、損失が発生した結果90万円などに下がる可能性はあります。


都市綜研のインベストプラスも、ノーリスクの商品ではありません。投資信託の1つになりますので、確かに損失が発生する可能性はゼロではないのです。

都市綜研のインベストプラスと投資信託としては珍しい補填のシステム

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出典:Pad Home

ところが都市綜研のインベストプラスという投資信託は、独自のシステムがあります。元本保全と呼ばれるシステムで、万が一損失が発生した時にはそれが補填されるのです。


例えば都市綜研のインベストプラスの運用をする為に、100万円を預けたとします。そして運用した結果、10%ほどの損失が発生してしまったとします。本来であれば、そのような時には資金残高が90万円などになります。


ところが都市綜研のインベストプラスという投資信託は、そのような時でも補填をしてくれます。つまり100万円のままになっている訳です。数ある投資信託の中でも、かなり珍しいシステムの1つです。


ただ補填されるとは言っても、上限はあります。最大30%が損失までは補填されますが、それ以上の損失が発生した時には補填はありません。

都市綜研のインベストプラスと解約に関するメリット

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出典:Manila Premium Residence

また都市綜研のインベストプラスには、解約に関するメリットもあります。


投資信託の中には、しばらくの間は解約が困難な商品もあるのです。万が一の損失が発生する時に解約ができないとなると、少々困ってしまうでしょう。


ところが都市綜研のインベストプラスという商品の場合は、基本的には短期的に解約をする事もできるのです。そして解約をした時に利益が発生していれば、その投資信託に出資をしている方に対して利益額も分配される事になります。比較的自由に解約ができる点から、多くの方々は都市綜研のインベストプラスを高く評価している傾向があります。


何せ日常生活では、急に資金が必要になる可能性もゼロではありません。そのような時でも解約で自由に資金を確保できるのも、都市綜研のインベストプラスのメリットの1つです。

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