不動産投資信託はみんなで大家さん販売のみんなで大家さんか、東京建物のインベストプラスか

不動産投資信託の選択が悩ましい理由

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出典:Manila Premium Residence

投資商品を選ぶ場合は誰だって迷うものです。特に不動産投資信託商品は同一商品名であっても、利回りが違ってくるから尚更です。


例えば、みんなで大家さん販売株式会社が販売している「みんなで大家さん」も、東京建物が販売している「インベストプラス」も同じ商品ブランドであっても号数等が異なれば、それぞれ毎に利回り実績は異なっています。


従って、不動産投資信託はそうした商品ブランド名や企業名に関係なく、言ってみれば一つ一つの投資信託商品が勝負であるということも言えます。そのため「みんなで大家さんだから必ず成功する」、「インベストプラスだから外れはない」といった発想や考えは慎むべきです。大変メジャーな商品、企業等でもあっても投資する案件毎に一から慎重に調べて、評価、判断することがとても大切だと言えます。

だからこそわかること「みんなで大家さんはスゴイ!」

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出典:HIDEKI!KANGEKI! 社長は中川と申します

そうした同一ブランド商品であっても、一つ一つの投資案件についてシビアな評価を下す必要があるという観点から考えた場合、改めて、みんなで大家さん販売株式会社が販売している、「みんなで大家さん」の商品力のすごさというものがわかります。


何故なら多少の差はあると言っても、どの案件もほぼ5%から7%という大変高い利回りを安定的に配当実績としてあげているからです。つまりみんなで大家さんは、土地や建物が異なれば利回り等も異なってくる宿命である不動産事業において、そうした環境や条件の違いを押しのけて一定の安定した利回り水準を確保するノウハウを勝ち得た商品だと言って良いと言えます。


先行き不透明な時代において、これほど精度の高い投資信託商品は殆ど無いと言っても過言ではありません。


では、同様に一定のブランド力を有している「インベストプラス」は果たしてどうでしょうか。

さすが東京建物!インベストプラスも安定度は抜群

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出典:三井ホーム 東北支店エリアサイト

インベストプラスは、東京建物という上場企業が販売している不動産投資信託商品だけあって、こちらも1%から3%といった堅実で安定した利回りを、どの案件もほぼ出している状況です。


従って、「インベストプラス」もみんなで大家さん販売が販売している「みんなで大家さん」も案件毎にシビアに評価しなければならない不動産投資信託商品において、そのブランド力に見合った大変安定した実績を誇る投資信託商品という評価をして良いと言えるでしょう。


それは日本のカーメーカーが車種が異なっても、どの車も一定の品質や乗り心地、安全性等を保持しているのに大変似ているとも言えます。「インベストプラス」が良いか、みんなで大家さん販売が販売している「みんなで大家さん」が良いかは皆さんのご判断に委ねますが、少なくとも、これらを検討対象にするということは決して間違っていないと言えます。

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