貯金するよりも「みんなで大家さん」やクラウドバンクで運用すべき

「みんなで大家さん」とクラウドバンクとは何か

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出典:コーワの家

タンスに貯金していたり、銀行に貯金していたりする人は多いでしょう。


確かに、タンスや銀行ならお金をきちんと守ってもらえる安心感はあります。


しかし、世の中にはもっと上手にお金を運用する方法があります。


それはずばり投資です。


今回は最近注目を集めている投資商品の、「みんなで大家さん」とクラウドバンクについて紹介します。


「みんなで大家さん」は共同出資形式の不動産投資商品です。


100万円からの小規模投資に対応していて、通常の不動産投資よりも利用しやすくなっています。


クラウドバンクはインターネットを活かしたクラウド系の投資商品となっています。


複数の投資家から集めた資金をクラウドバンク側が一括管理し、様々な企業に貸付しています。


貸付によって得られた利益が投資家への分配金となります。


クラウドバンクにしても、「みんなで大家さん」にしても、複数の投資家のお金を一括運用するところに特徴があります。

貯金し続けるのは実は損

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出典:無料写真素材 写真AC

タンスに貯金している場合はお金が増えることは絶対にありません。


また、銀行に貯金している場合も普通預金では利子はほとんどつきませんし、定期預金だとしても今の経済状況ではあまり利子は期待できません。


お得な銀行を選び抜いたとしても、定期預金の金利は0.3%ぐらいが限界です。


しかし、貯金をクラウドバンクで運用すれば、利回りは5.2%になりますし、「みんなで大家さん」で運用すれば、利回りは6%にもなります。


貯金する場合とはまるで比較にならないほどの高利回りが、クラウドバンクと「みんなで大家さん」なら簡単に実現できるのです。


貯金していればお金が減らないから安心などと考えていた人も、これだけの利回りの違いがあることに気づけば、考えが変わることでしょう。


ある意味、貯金すればするほど、貯金を増やすチャンスを逃してしまい、損だと言えるのです。

クラウドバンクと「みんなで大家さん」は安全なのか

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出典:マンション経営大学

いくら貯金よりも得だと言われても、安全性が気になってしまう人はいるでしょう。


確かに、クラウドバンクも、「みんなで大家さん」も最近になって登場した新しい投資商品ですから、銀行の定期預金などと比べると、信頼感、知名度に差があるのは事実です。


しかし、「みんなで大家さん」は100万円からの小口投資が可能ですし、クラウドバンクは1万円から運用できます。


リスクを避けたいなら、少しずつ投資額を増やしながら様子を見ていくのがいいでしょう。


「みんなで大家さん」とクラウドバンクの両方を同時に利用して、リスク分散するのも賢い考え方です。


実際に利用してみて、本当に高い利回りが得られることが分かれば、不安も消え、安心して貯金を「みんなで大家さん」とクラウドバンクに移せるようになるはずです。

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