みんなで大家さん販売によるインベストプラスが貯金よりも良い理由とリスク

みんなで大家さん販売のインベストプラスのメリットと金利の高さ

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出典:桜川市公式ホームページ

みんなで大家さん販売によるインベストプラスという商品は、貯金よりもメリットは大きいです。その主な理由としては、金利の高さが挙げられます。


貯金の代表的な方法として、定期預金があります。現在その預金商品はリターンは少々低めで、年利は0.1%に満たないケースがほとんどです。


そしてみんなで大家さん販売によるインベストプラスの場合は、率がもっと高めになります。6%前後もの金利になりますので、少なくとも定期預金に比べれば遥かに高い数字になる訳です。


100万円を1年間預けた時には、定期預金の利率ですと数百円前後にしかなりません。それに対してインベストプラスの場合は数万円前後の利益が発生する訳です。つまりリターンが高く望めるという意味で、インベストプラスの方が優れている訳です。

みんなで大家さん販売によるインベストプラスとリスク

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出典:不動産投資は収益物件を手に入れて行う所得倍増計画の手法

ただしみんなで大家さん販売には、貯金とは異なるデメリットもあります。その1つが安全性です。


みんなで大家さん販売によるインベストプラスという商品は、元本が保証されるタイプではありません。インベストプラスという商品ではお金を預けることになりますが、例えば100万円を預けたとします。そしてそれが105万円などになれば良いですが、必ずしも順調に行く事を保証するものではありません。時には何かの事情によって、90万円台などに下がる可能性はあります。


それに対して貯金の場合は、基本的には上記のような元本割れが発生する確率は低いです。原則として100万円以上はキープできる商品なるので、インベストプラスに比べればリスクは低めになっているのがメリットです。ですので安全面を重視するのであれば、貯金の方がベターな一面は確かにあります。

万が一インベストプラスで損失が発生した時も補填される

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出典:マンション経営大学

しかしみんなで大家さん販売のインベストプラスという商品は、数ある投資商品の中では安全度は比較的高めになります。確かに上記のように90万円台などに下がる可能性はあるのですが、その会社の場合は損失分は補填してくれるのです。つまり90万円台などになっても、実質的には大きな損失は発生しない訳です。


ただし損失金額が30万円台などになれば、話は別です。補填される金額の上限は30%までと決まっていますので、元金が70万円台を割り込んだ時には、補填されない可能性はあります。しかしみんなで大家さんでは、それが発生する確率は極めて低いとアピールをしています。


つまりリスクはある訳ですが、万が一の事態が発生した時にも、ある一線までであればみんなで大家さんはそれを負担してくれる訳です。そして貯金よりは率が高めになっています。安全性高く大きな利益が期待できる訳ですから、インベストプラスの方が貯金よりはメリットが大きいという考え方もある訳ですね。

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