都市綜研インベストバンクで預貯金や退職金を元本に投資する魅力について

退職金や貯金を投資信託に有効活用

504-A.jpg

出典:小堀建設 Onlyone 世界でたったひとつの家を

不安定な国際社会経済において資産や貯蓄などを元に退職後の退職金を賢く運用するのに不動産投資があります。また度重なる増税や物価も値上がりし社会保険料の負担増と家計を圧迫することは必須です。いくら貯金があってもゆとりある生活を送るためには退職金だけでは20年、30年と持ちません。そこでゆとりあるセカンドライフを過ごすために先ポートフォリオほどご紹介した不動産投資があるわけですが、まずはご自分のポートフェリオ作成から始めます。資産額、家族構成、運用スタンスなどによって運運用の仕方は人それぞれ違ってきます。また資金の使い道によって金融商品のリスク、リターンには高低があり代表的な例を1つ挙げて見ますと皆さんご存知の普通預貯金があります。年利平均0.02%とリターンは低く当然リスクも低いと言う事になります。

都市綜研インベストバンクのメリット

504-B.jpg

出典:ANYLIFE

ブロック1でもご紹介しましたが、不動産投資商品で賢く運用するために都市綜研インベストバンクが提供されているみんなで大家さんという商品があります。この商品のメリットはまず厳しい条件クリアした不動産特定共同事業法の認可を受けている大手で信用力がある企業という言わばお墨付きを貰っているので初心者の方でも安心して初められます。都市綜研インベストバンクが取得されている免許や資格には不動産特定共同事業法に基づく営業者許可番号東京都知事76号、宅地建物取引業免許国土交通大臣(2)第6254号1番などがあります。そこで都市綜研インベストバンクの1番のメリットは利回り6%という他社商品にも例を見ない高い水準で配当を受けられます。また元本保全制度もあり元本の下落率が20%以内なら都市綜研インベストバンクが補償してくれたり、解約と換金も自由に出来ますので急にお金が必要になったときでも安心して換金できます。

都市綜研インベストバンクの企業概要とまとめ

504-C.jpg

出典:active rain

ブロック2で説明してきました通り都市綜研インベストバンクでは独自に用地情報を入手し、不動産を取得そして企画開発、出口戦略と価値の増加に繋がっていきます。長瀬マクドナルド店舗証券化事業やキャピトル心斎橋収益マンション証券化事業などこれまでにも運用実績が証明されていて安心して不動産投資ができる会社です。不動産、ホテル、シニア、資産の主に4つの事業がありますが中でも特に都市綜研インベストバンクは不動産ファンド事業に特化した企業ですので個人でも購入する事もできます。不動産に投資する目的は先ほど例を挙げました退職金の運用からお店の開業資金、会社員の副業まで用途に応じた投資ができます。他にも各企業から不動産投資関連の商品は出ていますが、投資の種類とリスクを比較された上で都市綜研インベストバンクで投資を初めてみられることをお勧めします。

資料請求(3年間の短期運用)

ご希望の方に不動産投資の「みんなで大家さん」最新号の資料をお送り致します。
みんなで大家さんシリーズは100万円単位での出資が可能となっており、想定利回りは5%~7.5%の不動産投資商品です。
詳細は最新資料をご覧ください。

資料請求はコチラ