みんなで大家さんやインベストプラスによる不動産投資とそれぞれの特長

みんなで大家さんとインベストプラスの主たるメリット

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出典:White BG

不動産投資の商品に、みんなで大家さんとインベストプラスがあります。どちらも不動産物件による利益を目指す商品なのですが、どちらも物件管理の手間に関するメリットがあるのです。


不動産投資と聞くと、いわゆる物件を保有しての家賃収入というイメージをお持ちの方々が多いです。それに伴う物件管理が手間だと感じている方も多いのですが、みんなで大家さんとインベストプラスはその手間は不要になります。どちらも投資信託に似た商品になりますので、出資者が物件の管理をする必要は無いからです。


また不動産投資にはリスクもあるのですが、上記の2つの商品にはそれに対する保全システムが完備されているのです。インベストプラスの場合は元本割れの30%分の補填がありますし、みんなで大家さんにもそれに類似したシステムがあります。

インベストプラスの不動産投資の主たるメリット

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出典:株式会社プランズスタジオ

ところでインベストプラスという商品は、まず出資金が特徴的です。一口につき100万円の商品になるのですが、3口以上での出資が必要になります。


自分で不動産物件を保有しての投資となると数千万円の資金が必要になる事もありますが、インベストプラスの場合はそれよりも小額な資金で投資をする事ができるのです。すなわち少ない資金での資産運用が、インベストプラスという不動産投資のメリットの1つです。


またインベストプラスは、対象物件にも特徴があります。主に商業施設やビルなどの物件に投資をしています。ちなみにほとんどの物件は、駅から近い場所に立地しています。そのため空室リスクなども低めですし、家賃確保も安定的なものになります。個人宅を保有する不動産投資とは異なり、安定性に関するメリットもある訳です。

みんなで大家さんとその主な特長

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出典:不動産・住宅サイト SUUMO(スーモ)

それともう1つのみんなで大家さんは、インベストプラスと同じく少なめな資金での投資が可能です。最低100万円からの不動産投資ができます。個人宅を保有しての自力での不動産投資と異なり、数千万円の初期投資金が求められる事はありません。その分手軽に始める事ができる訳です。


またみんなで大家さんには、利回りに関する特徴もあります。現時点では利回りは6%と設定されていて、不動産投資としては高めな数字です。銀行の貯金に比べると数十倍ほど高い数字になりますので、それに興味を持っている方も非常に多いです。


そしてみんなで大家さんによる不動産投資は、分配金の受け取り回数も特徴的です。1年間に6回受け取る事ができるので、小刻みな配当受け取りを重視している方にとってはメリットが大きな商品と言えます。

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