都市綜研のクラウドバンクによる物件投資の主な特長とメリット

物件投資の検索や管理の手間

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出典:アイジースタイルハウス

不動産物件に対する投資は、利回りの高さに魅力があります。銀行による預金商品の場合は利息が低めで、年間1%にも満たない状況です。それに対して物件投資は1%以上のものが多数見られるので、それだけ大きな利益が見込めます。


ところがその投資には1つデメリットがあって、物件の検索が必要になるのです。大きなお金を動かす以上は、やはり慎重に物件を選びたいものです。しかし物件の数も非常に多いので、どれを選べば良いか迷ってしまっているケースも珍しくありません。


また物件に対する投資となると、管理する必要があります。物件の状態に問題が無いかどうかを確認する必要もありますし、家賃回収も行う事になります。それだけ多くの手間がかかってしまう訳です。


ところで都市綜研によるクラウドバンク型の物件投資の商品には、上記に関連するメリットがあります。

検索や管理に関する手間のメリットがある都市綜研のクラウドバンク

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出典:不動産・住宅サイト SUUMO(スーモ)

都市綜研によるクラウドバンク型の商品は、WEB媒体を用いて出資者を募るシステムになります。独自のシステムで多くの方々から資金を集めて、物件に対する投資を行う商品なのです。


インターネットを用いた独自のシステムで投資を行う事ができるのですが、法人だけでなく個人の方々も出資をする事ができます。すでに海外では幅広く採用されている物件投資のシステムなのです。


そして都市綜研によるクラウドバンクの商品の場合は、まず物件検索をする必要はありません。それは都市綜研の方で行っているので、出資をする方々が物件検索をする必要は無いのです。


また前述の物件管理なども、出資者が行う必要は無いのです。あくまでも担当会社が物件の管理を行います。


ですので少ない手間で物件投資をする事ができるのが、都市綜研のクラウドバンクのメリットの1つですね。

優良な物件に投資している都市綜研のクラウドバンク

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出典:Forbes

また都市綜研のクラウドバンクは、その投資対象の物件にも特徴があります。物件の多くは、いわゆる商業施設になるのです。


そもそも物件投資のリスクの1つは、その将来性や利益見込みなどです。あまり良くない物件に投資をすると、資金回収が難しくなる事もあるでしょう。また空室リスクなども懸念されます。


ところが都市綜研のクラウドバンクの場合は商業施設などに投資をしているので、回収率は高く見込める訳です。また空室リスクも低いと、都市綜研はアピールしています。


ちなみに都市綜研によるクラウドバンクでは、商業施設だけでなくマンション物件にも投資をしています。ちなみにそのマンションは、かなり規模は大きいです。駅からも近いので、回収率は高く見込めるでしょう。


このように利益見込みが高めな物件に対して投資をしているのも、都市綜研によるクラウドバンクの特徴の1つです。

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